歴史民俗資料館

913年、京より津野経高が入国して以来、神楽をはじめとする信仰文化や、山間の農耕生活を支えるさまざまな用具などの生活文化が起こされ、津野山文化として今に伝えられています。資料館にはそれらをはじめ、縄文時代前期から各時代の遺物や遺品、町内で作製された道具や、使用された物などが約6,000点展示されています。 平成23年3月5日~平成24年3月31日まで「 志国高知龍馬ふるさと博ゆすはら会場」として開催中。
詳細情報
| 定休日 | なし(12月~2月は、役場窓口で申し込み) |
| 料金 | 大人 200円
小人(中学生以下)100円 |
| 期間・時間 | 8:30~17:00 |
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